20代職歴なしフリーターから正社員を目指す就活講座

-  |  次の5件 »

フリーター専門の就活サイトが紹介してくれる企業とは?

フリーター専門の就活サポートサイトでは、就活のサポートだけではなく、求人も紹介してくれます。


ここで紹介してくれる企業はどのような企業なのか?非常に気になると思います。


そこで、簡単にどのような企業を実際に紹介してくれるのかを書いておきたいと思います。



フリーター専門の就活サポートサイトのジェイックが紹介してくれる企業と言
うのは、「社会人経験がない方でもじっくり育てていこう」という考え方を持
っている企業がほとんどです。


企業側としては、最初からフリーター専門の就活サポートを行っていると言う
前提でジェイクと提携しているわけなので、これは当たり前なのです。


社会人経験のない、たとえフリーターだったとしても、あくまでも意欲のある
人物本位で判断をし、正社員として採用して、育てて行こうと考えている企業
ばかりなのです。


例えば、具体的にはどのような会社かと言うと、、、


・社員が短期間で大量に辞めていない。雰囲気のいい会社。

・ビジネスモデルがしっかりしているので、安定している会社。

・未経験者を2〜3年かけて育てていこうと考えている会社。

・すぐに成果を求めず、コツコツ型の人でも頑張れる会社。



などが上げられます、以前はこのように人材を育てて行こうと考える企業は
多かったのですが、バブルがはじけ日本の景気が低迷して以降、このような
企業は激減して来たわけです。


しかし、世の中には、学歴や職歴だけではなく、人物本位で人材を探そうと
する会社は、実はまだまだ結構あるのです。



確かに、以前に比べて非常に少なくなったのですが、このような考えを持っ
ている会社があります、そして、このような企業に限って実は、優良企業が
多かったりするのです。



日本には、大企業であっても知名度がそれほど高くはないので単純にあまり
知られていない優良企業と言うのはたくさんあります。



会社名は具体的には言えませんが、


例えば、

・トヨタなどの大企業と直接取引のある、1部上場の子会社のメーカー

・全国シェア1位の分野を持っている上場企業

・社員が17名しかいないが、年商55億の商社

・国内シェア80%、海外シェア30%で世界に販売網を持つ超優良メーカー


などなどたくさんあります、ここに書いたのは、ほんの1部に過ぎません。


ジェイックでは、フリーターや既卒、中退者向けの無料の就職講座も行って
おり、ビジネスマナーや履歴書の書き方、面接の受け方、自己PRや志望動
機の作り方などを予め、しっかり無料で教えてくれます。


それらの就活ノウハウを教えてくれて、しっかり身に付けた後に、優良企業
を紹介してくれるわけなので、フリーターであっても内定率が80%以上あ
るのはある意味当たり前の事なのです。


このようなフリーター専門の就活サイトはあまり世間では知られていないの
ですが、フリーターから正社員を目指すのであれば、ここを利用した方が圧
倒的に正社員になれる可能性が高いので利用しないのは損をします。



【既卒・フリーター・既卒者専門の就活支援サイト「ジェイック」】
↓  ↓  ↓
┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
20代の既卒・フリーター・第二新卒を専門にした就職支援を10年前からスタート!
ビジネスマナーや面接対策などプロの講師から無料の就職支援講座を開催しています。
↓  ↓  ↓

【JAIC(ジェイック)】
┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘


■ご質問、ご相談はこちらからお気軽にご連絡ください!

メールアイコン.pngお問い合わせはこちら

フリーター就活支援サイトカテゴリの最新記事
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリーターと新卒の差なんて本当はない!

「何を言っているんだこいつは!フリーターと新卒では就職活動で考えた時に
差が有るに決まってるじゃないか?」



とほとんどの人は思うでしょう、その通りごく一般的に普通に考えればそう思
ってもおかしくはありません。


しかし、視点を変えて仕事面から考えると実は現実的にはほとんど違いはありません。


「それはいったいなぜなのでしょうか?」


それは、どちらも企業から見て、仕事面では、何の経験もスキルもないからです。


実際にその企業でこれまで仕事をしてはいないわけで、経験やスキルを必要と
する転職で無いのであれば、フリーターと新卒の差なんて本当はないのです。


新卒だって、フリーターだってどちらも社会人経験はないのです。


もし仮にフリ―ターから入社した人と、新卒から入社人が同期で入社したとし
た場合、仕事面から考えると全く同じスタートになるのです。


違いと言えば年齢的なものが多少あるのは確かですが、それ以外は全くありません。


20代の内は多少の年齢の差はあまり気にする必要はありません、多少の差は
人生経験は自分の方が上ぐらいに思っておけばいいのです。


どちらも仕事のマナーや経験、スキル的なものはこれから身に付けていくわけです。


入社後どちらが活躍するかなんて全くわからないのです、やる気に満ちて行動
力さえあれば、フリ―ター入社の方がはるかに活躍するかもしれないのです。


本質的には違いがないにも関わらず、ただ皆、自分の中にある思い込みのよ
うなものでそう考えているだけに過ぎないわけです。


人間と言うのは、他の人々が正しいと考えているものを自分も正しいと思う
傾向があります、それはごく普通の事ではあります。


しかし、それは、常識や世間体を根拠にした、思い込みなのです。


常識や世間体を根拠にした、思い込みで違いがあると思っているだけで、
どちらも仕事面での差なんて全くないのが本質であり現実なのです。



フリーターからの就職活動でマインド的に重要なのは、、もっと自分に自信を持つことです。


経験もスキルもない新人に一番必要で大事なのは、やる気と行動力なのです、
やる気があっても、実際にやってみる事が出来なければ意味がありません。


実は今社会人として正社員で働いている人達の中には、口だけで行動力の無い
人というのはたくさんいます。


トライすることが何故か出来ないのです、失敗するようなことではないような
内容であっても、何故か行動をすることが出来ないのです。


フリ―タ―に不安を感じている、正社員に興味がある、というような気持が少
しでもあるのであれば、実際に行動をしてみれば良いのです。


これは全然難しい事ではありません、簡単に言えば、やるかやらないかだけです。


ただ面倒臭いからやらないだけなのです。


フリーターと新卒の差なんて本質的にはないのです、トライあるのみです、
トライ出来る行動力がある人であれば必要とする会社は必ずあるのです。



■何か質問や相談したいことがあったらお気軽にご連絡ください!

メールアイコン.pngお問い合わせはこちら

| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「何で今まで正社員で働かなかったのか?」

フリ―ターだった場合には就活中の面接において必ず質問されるのが、この
「何で今まで正社員で働かなかったのか」という質問です。

この質問にどのように答えるのがいいのでしょうか?


その回答のポイントは1つです。


「正社員でなかった前向きな理由を答える」と言うことです。


フリーターだった人を採用する際に一番企業が気にするのはすぐに辞めてしま
わないか?という部分なのです。


フリーターの場合にはいつでもすぐに辞められるというのがあります。
この状況に慣れてしまっていると先入観を持たれてしまうわけです。


正社員でなかった理由を面接官が納得できるような内容で答えることが出来
るか、そして、そこに前「向きな理由があるのかどうか?」が重要なのです。


「夢に挑戦したかった」これで良いんですよ!素晴らしいじゃないですか?
その夢がどういう夢だったのかどうどうと話せば良いんですよ、人に話して
恥ずかしいような夢ではないはずです、だったら堂々と自信を持って話しを
すれば良いです。


なぜなら自分に本当に出来ることか出来ないことかなんてのは実際に挑戦し
てみないと誰にも解らないわけです、挑戦してみたと言うのは素晴らしいこ
とだと私は思います。


そして、ここからどう理由をつなげていくかですが、

夢に挑戦して夢をあきらめた後は、

「自分に合う仕事は何か?」

「自分には何が向いているのか?」

「自分に出来る仕事は何か?」


これらを突き詰める為にフリーターの道を選択したということだと言えれば良いです。


正社員になるからには途中で投げ出すことは出来ないし長くこの仕事をやって
行きたい、そしてこのようなスキルを身に付けたい、あるいはこの仕事に興味
があったという事をしっかり伝えられれば良いわけです。


重要なのは、以前の仕事が正社員だろうがフリーターだろが、会社として知り
たいのは、入社したら責任を持ってしっかりと仕事をしてくれる人物であるか
どうかを知りたいのです。


フリ―ターであった過去ではなく、これから将来に対して、現在の姿勢が重要
なのです。


自分が悔いを残さず真剣に生きてきたのであれば。自分に自信を持っていれば
良いんですよ、フリ―ターだからなんて関係ない、目が輝いている人間を採用
しないわけがありません。


自分に自信を持って就活をしていきましょう!!


■何か質問や相談したいことがあったらお気軽にご連絡ください!

メールアイコン.pngお問い合わせはこちら

| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリーターは本当に会社に縛られずに自由に暮らせるのか?

フリーターは何にも縛られずきままに生活が出来ると思っている人は多いか
もしれません、しかし、本当にそうなのでしょうか?


フリーターの場合には、正社員と比べて企業に拘束される時間が一見短いよ
うにみえます、しかも辞めたくなれば、簡単に辞めれる気がしてしまいます
が、実際のところはどうなのでしょうか?


まずは拘束時間についてです、確かに、正社員の場合には、任された仕事の
処理が時間内に終わらなかったり急に上司に仕事を頼まれたりして残業にな
ってしまう時もあります。


しかし、例えフリーターであっても時給をもらっている以上、拘束時間とい
うのは存在します。


それは、社員に比べて拘束時間のコントロールがしやすいという話であって
完全に自由というわけではありません。


そもそも決められた時間を働ける人を雇うわけなのでその時間内は通常は拘束
される時間なわけです、忙しい場合には残業を頼まれる場合も当然あります。


確かにバイトの場合は断り安いとは思います、しかし正社員でも断りにくいで
すが断れないということはありません。


退職に関しても、一見フリーターの方が辞めやすいと思っている人が多いと思
いますが、法律的には正社員であっても雇用期間の定めがない場合は働く人が
「辞める」ということを会社に伝えてから2週間が経過すると雇用契約という
のは終了してしまうのです。(民法627条)


ただし、企業によっては就業規則で予告期間を2週間以上に定めている場合も
ありますが、辞めることは出来るのです。


フリーターが辞めやすいのは、いつでも替えが効く仕事内容のため止められに
くいというだけの話なのです。


それはある意味「いつ辞めさせてもいい」という意味でもあるあけで、逆の意
味でフリーターはリスクを抱えているという言い方も出来るわけです。


これらから考えると、フリーターだからと言って完全に自由かと言うとそうと
も言えないわけです。


フリーターの場合には、休みを入れると給料が減ってしまいます、しかし正社
員の場合は、夏休みや冬休みがあっても給料が減ることはないのです。


お金が必要な場合には、自由な時間を削らなけれいけません。
自由な時間を多くすればするほど収入は減ってしまいます。


私はフリーター時代に月40万ほど稼いでいました、しかし月の総労働時間は
400時間を軽く超えていました、普通のサラリーマンの倍以上の労働をして
いたというわけです。


当然休みなんてほとんどないわけです、1日平均約14時間も働いて自由な時
間なんて全くありませんでした。


たとえ会社に縛られなくても生活をすることに縛られてしまうのです。


それが逆に正社員となって自由な時間が取れるようになり、その時間を使って
ネットビジネスを始めました、正社員で安定した収入を得ることでそのビジネ
スに集中することができたおかげで収入は倍増しただけでなく、好きなことま
で出来るようになったわけです。


今ではネットからの収入は普通のサラリーマンの年収を超えています。
しかし、私は、正社員を辞めることは絶対にありません、ダブルで収入がある
ため心に余裕があり言い方は悪いですが気楽にサラリーマンが出来るのです。


正社員になって安定した収入と自由な時間が出来たからこそ好きな事が出来る
ようになったわけです。


フリーターだから会社に縛られずに自由だとは限らないのです、今の私には正
社員であっても会社に縛られているという感覚は全くありません。


フリータ―時代よりもお金も時間も自由に使えるようになったわけです。


この厳しい時代であるからこそ正社員として安定した収入は重要なのです。
ここから自由なお金と自由な時間を作り出すことも出来るのです。


これは20代の内はなかなか分からないかもしれませんが、30代、40代と
なり年齢が高くなればなるほどフリーターの限界を感じて来るのです。



■何か質問や相談したいことがあったらお気軽にご連絡ください!

メールアイコン.pngお問い合わせはこちら

| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

面接で落ちる人の本当の理由は準備不足

「面接に落ちてしまう人に共通して言えることは何か?」


実は最大の理由は「面接を受ける準備不足である」ということです。


面接への対策を正しくしていなかったために、面接官の質問に対して回答を
詰まってしまったり、見た目の部分でもマイナス評価の原因を気が付かない
内に作ってしまっているのです。


正しい対策をしていないため、わざわざ落ちるようなことをしていしまって
いるということなのです。


スキルや経験や資格が必要な転職での就職活動であれば準備など出来ない
どうにもならない部分があります。


しかし、フリーターから正社員を目指す就活での面接ではあくまでも採用
基準は人物本位でしかありません。


正しく面接対策をしてから面接に臨めばかなりの高確率で採用される可能性
を高く出来るわけです。


資格やスキル、経験などはっきりと表すことが出来るものの場合は準備する
ことは不可能なのでどうにもなりません。


しかし、人物本位の採用基準なのであれば、その基準に達するように準備を
しておけば面接官に採用したいと思わせることが十分に出来るのです。


面接に臨む前の対策として絶対にやらなければいけないのがその企業のこと
を徹底的に調べることです。


企業を調べるないようは主に下記のような内容です。


チェック.png
企業概要、企業理念、社風、事業内容、業界のシェア、競合企業、店舗や
ショールーム、製品やサービス、強みと弱み、求めている人物像、取引先、
代表者のメッセージ
などたくさん調べることがあるのです。


この企業分析を実際に行っている人は実際ほとんどいません。


最も重要な事であるにも関わらず少ないのが現実なのです。


企業には必ずどこでも「ここに力を入れて他社と差別化する」というポイント
を持っています。


それが分からないと「なぜこの会社でなければいけないのか?」ということ
に対して答えられないわけです。


「なぜこの会社でなければいけないのか?」ということを明確に答えられれば
面接官にこの人を採用したいと思わせることが出来るのです。


人物本位の採用基準の場合には、この「この人を採用したいと」と思わせる
ことが重要になるのです。


そう思わせるために何をすれば良いのか?というとそれが企業研究なのです。
その企業を徹底的に調べる事によって始めて、


「なぜこの会社でなければいけないのか」という事が言えるようになります。


チェック.png
言い方を変えれば、「なぜこの会社でなければいけないのか」という理由を
面接官が納得できるような説明を作ることが出来るわけです。



このような準備のためのやり方等を無料で教えてくれるのが下記の
既卒・フリーター・既卒者専門の就職エージェントです。


このフリーター専門の就職エージェントを利用することで準備に掛る時間
を短縮したり、どのようにして具体的にやれば良いのかが分かります。



【既卒・フリーター・既卒者専門の就職エージェント】
↓  ↓  ↓
┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
20代の既卒・フリーター・第二新卒を専門にした就職支援を10年前からスタート!
ビジネスマナーや面接対策などプロの講師から無料の就職支援講座を開催しています。
↓  ↓  ↓

【JAIC(ジェイック)】
┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘


┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
フリーター、既卒、第二新卒の求人専門。
若年層に特化した、人材紹介サービスです。
専任コンサルタントが、徹底的に就職をサポートしてくれます。
↓  ↓  ↓

【ハタラクティブ】
┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘



■何か質問や相談したいことがあったらお気軽にご連絡ください!

メールアイコン.pngお問い合わせはこちら

| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
-  |  次の5件 »
Copyright © 20代職歴なしフリーターから正社員を目指す就活講座 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます